きみは六等星 / 透色ドロップ のコール・MIX 現場カンペ
透色ドロップ「きみは六等星」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。7セクション。
- イントロ(1A前) / スタンダードMIX / 出だし: 高鳴ったこの気持ち伝えたい / 冒頭の静かな歌い出し直後の前奏で発動、ウリャオイ4回と手拍子としゃー行くぞに続けてスタンダードMIX
- 1サビ前 / フッフー! / 出だし: 高鳴ったこの気持ち隠せない / Bメロ終わりからサビ頭にかけての溜めでフッフーと発声
- 1サビ中 / オイオイ / 出だし: 高鳴ったこの気持ち隠せない / サビ歌唱に重ねて、はいはいせーのの掛け声からオイオイへつなげる
- 2A前 / ジャパニーズMIX / 出だし: ぼんやりしてると1人遠くへ / 1サビ終わりの間奏で発動、ウリャオイ4回と手拍子としゃー行くぞに続けて虎火人造繊維から飛除去までの変則形
- 2サビ中 / オイオイ / 出だし: 高鳴ったこの気持ち伝えたい / 2サビ頭と同時に、はいはいせーのの掛け声からオイオイへつなげる、サビ前はフッフーで溜める
- 間奏 / 間奏コール / 出だし: この曲が終わるその前に / 会えない夜にはこの空見上げ、きらめく星に伝えよう、変わらぬ気持ちそのままに、推しメンの名前がいつでもだいすきだと斉唱する / 後半の歌のない間奏部分で斉唱、名前の部分は推しメンの名前を入れて叫ぶ
- アウトロ / アイヌ語MIX / 出だし: 僕の手から大好きな君へ / ラストサビ終わりのアウトロで発動、ウリャオイ4回と手拍子としゃー行くぞに続けてアイヌ語MIXの変則形で締める
特記事項
卒業公演でも締めに使われる代表的な沸き曲で、最初から最後まで声を出し続ける流れが定番。サビでは斜め上を指さす六等星ポーズを一緒に決めると一体感が高まる。聞き耳立て情報集めの振りでは推しメンの名前コールが自然発生しやすい。間奏はメンバーを中央に集めて星形を作る振り付けに合わせて、名前入りでだいすきだと伝えるのが現場の約束事。アウトロのアイヌ語MIXは語尾が変則的なので周囲に合わせて叫ぶと安心。