会いたかったかもしれない / 乃木坂46 のコール・MIX 現場カンペ
乃木坂46「会いたかったかもしれない」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ・オープニング / ハイコール / 出だし: 会いたかった会いたかった / 「会いたかった Yes!」の後に「ハイ!ハイ!ハイ!」を2回、「君に…」の後に「ハイ!」を入れる / 歌い出し直後から歌詞の合間に合わせる
- Aメロ1番 / ハイコール / 出だし: 自転車全力でペダル漕ぎながら / 「漕ぎながら坂を登る」の後に「ハイ!ハイ!ハイハイハイ!」、「今はもどかしい」の後に「ハーイ!ハイ!ハイハイハイハイ!」を入れる / 歌詞の語尾に被せて合いの手を入れる
- Bメロ1番 / オーハイコール / 出だし: やっと気づいた本当の気持ち / 「やっと気づいた」の後と「本当の気持ち」の後に各「オー!ハイ!オー!ハイ!」を入れる / 短いフレーズの区切りに合わせて入れる
- サビ1番 / 出だし: 好きならば好きだと言おう / 歌を聴かせる区間のため基本はコールなしで振りコピと合唱に集中する
- 2番Aメロ / ハイコール / 出だし: どんどん溢れ出す汗も / 「拭わずに素顔のまま」の後に「ハイ!ハイ!ハイハイハイ!」、「続く近道さ」の後に「ハーイ!ハイ!ハイハイハイハイ!」を入れる / 1番と同じタイミングで歌詞の語尾に合わせる
- 2番Bメロ / オーハイコール / 出だし: そんな上手に話せなくても / 「そんな上手に」の後と「話せなくても」の後と「ストレートでいい」の後に各「オー!ハイ!オー!ハイ!」を入れる。後半の「好きならば」以降はメンバー煽り時のみ各行後に「ハイ!」を16回連打する / 短いフレーズの区切りに合わせて入れる
- 間奏 / 出だし: ラララララララララララララ / ラララ合唱区間はコールなしで一緒に歌いペンライトを振る
- ラストサビ / ハイコール / 出だし: 会いたかった会いたかったYes / 「会いたかった Yes!」の後に「ハイ!ハイ!ハイ!」を2回、「君に…」の後に「ハイ!」を入れ、最後の「会いたかった!!」で締める / 冒頭と同じ形に戻り最後の締めまで合わせる
特記事項
1stシングルぐるぐるカーテンType-Bカップリング曲でセンターは生駒里奈。AKB48の会いたかったと歌詞と振り付けが同じマイナー調アレンジのため現場の一体感が高い。冒頭とラストの会いたかったパートはハイ3連と君にの後のハイが核。Aメロはハイ ハイ ハイハイハイ系、Bメロはオーハイ系と覚えると崩れない。好きならば以降とラララは基本は振りコピやペンライトを左右に振って盛り上げ、ハイ16連はメンバー煽りがある時のみ入れる。ペンライト色の指定はなし。