始まりのシグナル / 手羽先センセーション のコール・MIX 現場カンペ
手羽先センセーション「始まりのシグナル」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ(1番) / スタンダードMIX / 出だし: 塗りかえたい物語を振り返らない / 歌い出し直前のイントロで発動し、2連分の尺があるが1連のみで止めるため始動タイミングに注意する
- Aメロ(1番) / 出だし: 塗りかえたい物語を振り返らない / 歌唱中心でコールの指定はなく見守りや振りコピで対応する
- Bメロ(1番) / 出だし: ポケットのなかずっと探して / 歌唱中心でコールの指定はなくサビへの溜めとして静かに構える
- サビ / オイコール / 出だし: そこに夢が浮かぶことで / オイ!オイ!オイ!オイ!オー、オイ×4の繰り返し / サビ頭と同時に発声しサビ全体で一体感を作る
- 間奏(2番イントロ) / ジャパニーズMIX / 出だし: 嘘みたいな物語をつまずかず / 2番の歌い出し直前の間奏で発動する
- 間奏(2番終わり) / アイヌ語MIX / 出だし: ここに僕が生きることで / 2番サビ終わりから落ちサビ前の3連分の尺で1連のみが以前の主流とされ現在は流れが分かれるとの記録がある
- 落ちサビ / 出だし: ここに僕が生きることで / 歌声を消さないよう混沌MIXなどは入れず静かに聴き届ける
- アウトロ / スペイン語MIX / 出だし: 迷いながら進め知らん顔で / スペイン語MIXを1連のみで打つ / ラストの歌唱明けのアウトロで発動し2連分の尺だが1連のみで止めるため始動タイミングに注意する
特記事項
魂のアンセムと位置づけられる青春ロックでイントロのギターリフで会場の空気が一変しサビでは一斉に手が挙がる。サビはオイコールで熱く盛り上げつつ歌詞を噛み締めながら祈るように見つめる姿も多い。1番イントロは英語MIXを1連のみ、2番イントロはジャパニーズMIX、アウトロはスペイン語MIXを1連のみと使い分ける。2番終わりはアイヌ1連の記録があるが現在は流れが分かれるため周囲に合わせる。落ちサビは歌を大切にするため激しいMIXは控える。この現場はMIX現場ではないため腕組みや振りコピ中心の楽しみ方も推奨され周囲の雰囲気に合わせて打つことが大切である。