thousand crickets / BiS のコール・MIX 現場カンペ
BiS「thousand crickets」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ / スクワット / 出だし: か細い糸と真っ白なワイシャツ / メンバーの動きに合わせてその場でスクワットを始める / 前奏から歌い出し直前までスクワットの体勢を整える
- Aメロ / 出だし: か細い糸と真っ白なワイシャツ / 歌い出しに合わせて静かに聴き入り体を低く保つ
- Bメロ / 出だし: 僕を笑う笑う人の寂しさ / 歌唱を妨げないよう声を抑えてスクワットを継続する
- サビ / スクワット / 出だし: 1000のコオロギが / サビの間はメンバーと一緒にスクワットを続けて一体感を作る / 1000のコオロギの歌い出しからスクワットの上下を合わせる
- 間奏明け・2番Aメロ / 出だし: 足らないものが足らないんじゃなく / 間奏が明けて歌が戻るタイミングで再び姿勢を低くする
- 2番Bメロ / 出だし: 果てなく続く試練に自分を見失い / 2番後半の歌に寄り添いながら動きを続ける
- 落ちサビ前 / 出だし: 僕を笑う笑う人の寂しさ / 一度落ち着く部分なのでスクワットを緩めて歌をじっくり聴く
- ラストサビ / スクワット / 出だし: 1000のコオロギが / 最後の盛り上がりで会場全体でスクワットをやり切る / ラストサビ頭から最後まで切らさずに上下運動を続ける
特記事項
第3期BiS名物のスクワットを取り入れた楽曲で、会場全体でスクワットをしながら盛り上がるのが定番である。1000のコオロギが繰り返されるサビが最大の聴きどころで、加工された無機質な歌声と重いビートを体で感じる。無理な大声や割り込みは避け、メンバーの動きと周囲に合わせて安全な範囲で参加する。冬の野外でも熱気が上がる体力勝負の曲なので、ペース配分と足元周囲への配慮を心がける。