リトル・ボーイ・ブルー / As a Cutie Pomeranian のコール・MIX 現場カンペ
As a Cutie Pomeranian「リトル・ボーイ・ブルー」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。7セクション。
- イントロ / 林修MIX / 出だし: グラスが汗をかいた ほら夏の / なにノガレなに美、私なにノガレなに美、えいえいえいえいえい、大外刈ノガレ受け美、えいえいえいえいえい、肩凝り痛みノガレ手モ美、ハマグリアサリンガレしじ美、子丑ノガレ辰美の流れで叫ぶ導入芸 / イントロ開始から歌い出し直前まで叫び切る区間
- Aメロ / 出だし: 小さな頃なら 無邪気にはしゃげ / 歌い出しに寄り添い静かに聴き入り世界観を大切にする区間
- Bメロ / 出だし: 恋みたいな輪郭なんてまだ / サビに向けて気持ちを溜めて高めていく区間
- サビ / 出だし: キミがとなりで笑うこの夏を / サビ頭からクラップと高揚感で全力で盛り上がる区間
- サビ後 / サビ後コール / 出だし: 夜明けを見ないふりをして / ゴージャスは使わずトーマスコールで締める / サビ終わりの余韻で一発締める区間
- 間奏 / ミョーホンワイパーから田んぼエターナルへの連続 / 出だし: ねえと手を引かれ歩く白線の / ミョーホントゥスケ拍手九回ワイパーを三度繰り返し、チャペアペ虎火、ミョーホントゥスケ、人造ファイヤ、ファイボワイパー、イエッ田んぼエターナルの流れで叫ぶ / 間奏の長い演奏区間で一体感を出して間奏明けの歌い出しにつなげる場面
- アウトロ / イタリア裏からイタリアを経てベトナムへつなぐ連続 / 出だし: あの日の明け方のグラデーション / アンディアモ、ティーグレ フオーコ レプリカンテ フィーブラ、キャンセル、拍手五回、アンディアモ、ティーグレ フオーコ レプリカンテ フィーブラ、拍手五回、ジュントイセー、ティーガル チャイ キーバル ソイ、トゥーラン ロン ソイトンホップの流れで締める / 曲終わりの余韻から最後まで走り切る締めの区間
特記事項
通称リトボ。渋谷WWWXのワンマンライブで初披露された夏の切ない名曲で、作詞の花火はメンバー周音美妃によるもの。前半のAメロBメロサビは歌詞のエモさを大切に聴かせ、サビ後と間奏アウトロで一気に火力を上げる構成。1番終わりは基本MIX三連の記録もあり、旧コール表では間奏とアウトロでガチ恋口上と言いたいことがあるんだよから始まる定番口上とスペイン語MIXにつなぐ形も残っているため、現場の主導に合わせて対応する。ペンライトは青系で明け方のグラデーションの世界観を表現し、夏の終わりの切なさを壊さないよう声量とタイミングを合わせる。