ノンフィクション / 手羽先センセーション のコール・MIX 現場カンペ
手羽先センセーション「ノンフィクション」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。9セクション。
- 前奏 / ミョーホントゥスケ広場 / 出だし: 答えが出ているなんてつまら / はいせーのの掛け声で始動する手羽セン独特の前奏コール / 曲開始の前奏で歌い出し直前に始動する
- 1番イントロ / スタンダードMIX / 出だし: 答えが出ているなんてつまら / Aメロ1番の歌い出し直前の間奏で英語MIXをフルで入れる
- Bメロ1番 / 出だし: いつか探していた強さが / Bメロ頭の歌い出しが目印でコール指定なし
- サビ1番 / 出だし: たとえば意地悪な世界が / サビ頭の歌い出しが目印でコール指定なし
- Aメロ2番 / 出だし: 戦う時は独りじゃダメなんて / 2番Aメロ頭の歌い出しが目印でコール指定なし
- サビ2番 / 出だし: あの日流していた言葉が / 2番サビ頭の歌い出しが目印でコール指定なし
- 2番終わり間奏 / アイヌ・ジャパニーズ・可変MIX / 出だし: 思うほど世界は素直じゃないから / 2連尺でアイヌMIXからジャパニーズMIXと可変3連MIXへ続ける定番の流れ / 2番サビ終わりの間奏で次の歌い出し直前まで2連尺で入れる
- ラストサビ / 出だし: いつか探していた強さが / ラストサビ頭の歌い出しが目印で盛り上がりどころ
- アウトロ / 出だし: 世界を揺るがせてノンフィク / 曲尻の余韻部分で基本的にコール指定なし
特記事項
前奏ははいせーの始動のミョーホントゥスケ広場、1番イントロは英語MIXフル、2番終わり間奏はアイヌ・ジャパニーズ・可変MIXの2連尺が定着度が高く最大の聴きどころ。アウトロは基本的にコールなしで余韻を楽しむ形が基本。有志で園長から闇へつなぐ可変を合わせる遊びもあるが周囲に合わせること。手羽セン現場は激しいMIX現場ではなく振りコピや腕組み中心で楽しむ雰囲気が強く、ノリと空気で一体感を作る曲。