超・アドベンチャー / 仮面女子 のコール・MIX 現場カンペ
仮面女子「超・アドベンチャー」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。9セクション。
- イントロ / 出だし: 今とびだそう儚い世界 / 曲頭の歌い出し直前で構えて待機し声出しの準備をする
- 1番Aメロ / メンバーコール / 出だし: 桜の花がひらり落ちる / 歌のフレーズの合間に推しメンバーの名前を短く叫ぶ、例えばあんなぁぁぁという形で合いの手を入れる / 桜の花がとひらり落ちるの歌唱の合間の切れ目で入れる
- 1番Bメロ / 出だし: 制服着めておめかし長い道 / 青い空と差し込む太陽の後からサビ前に向けて歌を聴かせて盛り上げる
- 1番サビ / 出だし: 今とびだそう新しい世界 / 仲間と一緒に駆け抜けの開放的なサビ頭から一体感を作る
- 2番Aメロ / メンバーコール / 出だし: 向日葵みたいに笑う笑顔 / 歌のフレーズの合間に推しメンバーの名前を短く叫ぶ、例えばあんなぁぁぁという形で合いの手を重ねる / 向日葵みたいに、笑う笑顔、長い休み、冒険の時の各切れ目で入れる
- 2番Bメロ / 出だし: 一つ一つ探して夢のパズル / 君と一緒に走ろうから2番サビに向けて気持ちを高める
- 2番サビ / 出だし: 今追いかけて大きな夢この手 / この手で掴みに行こうの力強いサビで大きく盛り上げる
- Cメロ・落ちサビ前 / 出だし: 秋の風吹く空冬の星キラキラ / 七つの光線からさぁ行こうで静かに溜めてラストへつなげる
- ラストサビ / 出だし: 今走りだそう明日を向かえに / リズムに合わせて踊ろうから遥かな宇宙、みんなにHappinessまで最高潮として走り切る
特記事項
Aメロの区切りごとに推しメンバーの名前を入れる合いの手が特徴で、桜の花が、ひらり落ちる、向日葵みたいに、笑う笑顔、長い休み、冒険の時の切れ目で短く叫んでアピールする。仮面女子の現場ではソロパートで仮面を外す瞬間に推しへ声を届ける文化があり、本曲でも歌唱メンバーに合わせた名前コールで盛り上げる。サビは明るい冒険の世界観を大切に手拍子や振りで一体感を作り、ラストの走りだそう以降は突っ走って締める。この曲のメロディーは人工知能作詞による電アドベンチャーの基になったことでも知られる。