夏、エンドロール / 手羽先センセーション のコール・MIX 現場カンペ
手羽先センセーション「夏、エンドロール」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ / 出だし: どいて夏が往くいつでも / 歌い出しと同時に世界観に入る
- Aメロ / 出だし: 始まりは終わり終わりは始まり / 歌唱を静かに聴き入る
- Bメロ / 出だし: 君が触れたとこから変わったら / サビに向けて気持ちを高めて聴く
- サビ / 出だし: 走れこの熱い風の中を / 疾走感のある歌唱に合わせて盛り上がる
- 2番Aメロ / 出だし: まるで白夜のように薄明るく / 2番の歌い出しから再び聴き入る
- Dメロ / 出だし: 連続という抗いようもない運命を / ラストサビ前の静かなパートを大切に聴く
- ラストサビ / 出だし: 走れこの熱い風の中を / 最後のサビを全力で受け止める
- アウトロ / 大合唱・シンガロング / 出だし: はじまりの夏、エンドロール / メンバーの歌えーの煽りに合わせてラストのラララの旋律をフロア全体で歌う / 曲締めの歌い終わりからラララに合わせて歌う
特記事項
晩夏に披露されることが多い稀少な夏の終わりのエモ曲で、窮屈なほどの疾走感と焦燥感からラストで解放される流れが特徴。最大の聴きどころはラストのラララのシンガロングで、宮代柚花の歌えーの煽りや三好佑季の歌っての煽りに応えてフロア全体でメロディーを大合唱する。夏の締めくくりを象徴する感動的な一体感を大切にする。