MONONOFU NIPPON feat. 布袋寅泰 / ももいろクローバーZ のコール・MIX 現場カンペ
ももいろクローバーZ「MONONOFU NIPPON feat. 布袋寅泰」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。7セクション。
- イントロ / 合いの手コール / 出だし: 兜の緒をしめてNIPPON / 「兜の緒をしめて」で「NIPPON!」、「光る刀を手に」で「NIPPON!」と叫ぶ。その後の「NIPPON! PO PON! PON! PON! PO NIPPON!」は歌に合わせて同じフレーズを全力で重ねる。 / 歌い出しの二行と続くNIPPONチャントにそのまま被せて叫ぶ
- イントロ明けの掛け声 / ももクロ掛け声メドレー / 出だし: 時は満ちた反撃の狼煙 / 「うりゃ!おい!」を四回、「あー!よっしゃももクロー!」、「れに!夏菜子!詩織!あーりん!」、「い!く!ぜ!ももいろクローバー!」と続けて叫ぶ。 / 最初のNIPPONチャントが終わってAメロに入る直前の静かな間で入れる
- Aメロ / 英語返しコール / 出だし: わっくわくが止まらないわ / 歌詞の括弧部分に合わせて「I'm a kinda girl」「Keep on shivering」「Just For Our Win」「By Any Chance」とそのまま返す。 / Aメロの歌唱の合間にある英語の括弧部分にピッタリ合わせて返す
- Bメロ / 合いの手とうりゃおい連打 / 出だし: NOって言わないのって / 「YES!YES!」で「YES!YES!」、「WHAT?WHAT?」で「WHAT?WHAT?」と返す。「声を合わせろ」「叫べ」「まだまだ」ではそれぞれ「うりゃおい」を四回ずつ、合計十二回叫ぶ。 / BメロのYESとWHATの直後と、うりゃおいの括弧がある三行で連続して入れる
- サビ / うりゃおい大連打 / 出だし: さあ闘え我々よ日本の武士よ / 「いざ」「成敗」の掛け声の後で「うりゃ!おい!」を十六回連続で叫ぶ。サビ歌唱中は拳を上げて盛り上がる。 / サビ頭の「いざ」からサビ終わりの「成敗」までの流れを受けて間奏的に入れる
- 中盤からDメロ / MOMOCLOコールとうりゃおい連打 / 出だし: 喝全身の毛が逆立つ感覚 / 中盤のNIPPONチャントは歌と同じ「NIPPON! PO PON! PON! PON! PO NIPPON!」を重ねる。「勝鬨を上げろ」の後で「MOMOCLO CHAN!!!!」と叫ぶ。「お覚悟」の後で「うーりゃ!おい!」を十六回連続で叫ぶ。 / 間奏のNIPPONチャントから二番歌唱を抜け、「MOMOCLO CHAN」と「お覚悟」の合図で入れる
- ラストサビからアウトロ / ラストNIPPON大合唱 / 出だし: 限界超え割れるほどに輝かん / 「お前らいくぞー!!!」の合図で気合いを入れ、最後の「NIPPON! PO PON! PON! PON! PO NIPPON!」の八回繰り返しを歌と完全に合わせて叫び続けて締める。 / 落ちサビからラストの雄叫びを合図に、終わりまで続くNIPPONチャントに全力を合わせる
特記事項
日本全体を応援するお祭り曲で、核になるのは「NIPPON! PO PON!」の大合唱と「うりゃおい」の連打。歌詞の括弧部分はそのまま返すのが基本で、YESやWHAT、英語フレーズ、MOMOCLO CHANは裏切らずに返すと一体感が出る。イントロ明けのももクロ掛け声メドレーはメンバー名を正確に叫ぶのがモノノフ流の礼儀。ライブ映像でも確認できる通り、終始全力で声を合わせることで完成する曲なので、周囲と声量を合わせて縦に乗ることを意識する。