春花火 / わーすた のコール・MIX 現場カンペ
わーすた「春花火」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ / 出だし: 晴れ渡る青空に風を描いて / 前奏中は声を出さず静かに聴き構えて歌い出しを待つ
- Aメロ / 出だし: 手を振り涙を拭きその瞳に / 歌唱の合間は静かに聴き入り手拍子やMIXは入れない
- Bメロ / 出だし: 悲しみにつられて明けない夜 / サビ直前まで盛り上げず気持ちを溜めて聴く
- サビ / 合いの手 / 出だし: キミに幸あれ両手を目一杯 / 「キミに幸あれ」に合わせて「幸あれ」と優しく叫ぶ / サビ頭のフレーズに合わせて心を込めて応える
- Aメロ2 / 出だし: 電車の中小さな手で握りしめて / 2番の歌い出しから静かに物語を聴く
- Bメロ2 / 出だし: 自由を手に入れて翼は生えたけど / 後半サビに向けて気持ちを高めて聴く
- ブリッジ / 出だし: 限りある命尽きるまで / 打ち上げよう千輪の花に向けて静かにペンライトを掲げる
- ラストサビ・アウトロ / 合いの手 / 出だし: 繋いだ手と手離したそれを / 「キミに幸あれ」に合わせて「幸あれ」と温かく叫ぶ / さよならまたねから今年も咲くからまで一体感を大切に聴き届ける
特記事項
シングル曲初のバラードで初の桜ソング。旅立ちや新しいスタートを迎える人への応援歌で、激しいMIXや口上を入れる曲ではなく静かに聴き届けることが大切。サビは全て「キミに幸あれ」から始まるのが特徴で、現場では「幸あれ」と応える形で整理されている。間奏や落ちサビでは無理に声を出さず、桜や花火をイメージしてペンライトで寄り添うと一体感が生まれる。