風鈴と反抗期 / ハルカエコー のコール・MIX 現場カンペ
ハルカエコー「風鈴と反抗期」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。6セクション。
- イントロ / スタンダードMIX / 出だし: 風がふいた(ふいた)風鈴が / イントロ後半で発動し歌い出しで締める夏の始まりの合図
- 1サビ / オタ芸 / 出だし: 風が揺らせばリーン風鈴と / サンダースネイクで盛り上げる / 1サビ頭と同時に発動しサビを通して続ける
- 1サビ後 / ジャパニーズMIX / 出だし: 不意にリンと(リンと)遠く / 1サビ終わりから2番へつながる間で発動する
- 2サビ / オタ芸 / 出だし: 背中を押してリーン風鈴に / アサルトブレイクで盛り上げる / 2サビ頭と同時に発動しサビを通して続ける
- 間奏 / 玉響MIX / 出だし: 夕暮れ時は少しだけひんやりと / 玉響 泡沫 夢花火 蒼穹 夏暁 薫風 青葉 旱星 七夜月 夏果 晩夏 蝉時雨と続ける曲に合わせた専用MIX / 2サビ後の静かな間奏で専用MIXのみ行い通常のコールは入れない
- 落ちサビからラスサビ / オタ芸 / 出だし: これは確かなリーン風鈴と反抗期 / ウイングドライブで盛り上げる / 落ちサビ頭からラストサビにかけて通して続ける最大の見せ場
特記事項
夏がテーマの反抗期ソングで風鈴のリーンの響きが合図になる。イントロはスタンダードMIX、1サビ後だけ日本語MIXと使い分ける。サビと落ちサビはオタ芸の見せ場でサンダースネイクからアサルトブレイク、最後はウイングドライブへつなげる。間奏は通常は何も入れず曲の世界観を大切にし、行う場合は玉響MIXのみに絞ると現場の一体感が高まる。