サラバ、愛しき悲しみたちよ / ももいろクローバーZ のコール・MIX 現場カンペ
ももいろクローバーZ「サラバ、愛しき悲しみたちよ」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ / うりゃおい / 出だし: 行くの?行かないの?行っちゃえば / 歌い出し直前のブレイクで一斉に連呼、現場では14連発が主流で16連発の流儀もある
- Aメロ1番 / メンバーコール合いの手 / 出だし: 行くの?行かないの?行っちゃえば / 各フレーズ尻に一発ずつ、しおりー!、ももか!、あーりん!、かなこぉ↑↑、れにちゃん!、しおり!、ももか!、あーりん!と入れる / 歌唱を止めずフレーズ終わりの隙間に差し込む、冒頭の振りは静聴気味に
- Bメロ1番 / メンバー連呼と歌詞合わせ / 出だし: こころの声が木霊する / こころの声が木霊する前後にかーなこぉ↑↑を4連呼で3セット、行かないでと泣かないでには行かないでー!泣かないでー!を歌に重ねて返す / 木霊するの前後と夜明けにの後に連呼、スローパートは歌を消さない声量で
- サビ1番 / フリコピ / 出だし: サラバ、昨日をぬぎすてて / サビ頭から振りコピに集中、こぶし突き上げと下から上への腕上げで一体感を作る
- 2番とCメロ / メンバーコール合いの手と連呼 / 出だし: さびしい思いさせてんじゃねえよ / さびしい思いからはれにちゃん!、ももか!、しおりん!、あーりん!を一発ずつ、そしてどこまでもつづく夢と天使が舞い降りてきたでもーもか!を4連呼ずつ、つづく空のもとでと自由になりたいでかーなこぉ↑↑を4連呼ずつ / 2番歌唱の合間に差し込み、Cメロの伸ばし部分で連呼を揃える
- 間奏 / うりゃおい / 出だし: そしてどこまでもつづく空のもと / 自由になりたい直後のブレイクで32連発、その後のゲットアップパートは静聴して曲の加速に備える
- Bメロ2番 / メンバー連呼と歌詞合わせ / 出だし: こころの声が木霊する / こころの声が木霊する前後にしーおりんを4連呼で3セット、直前に天使の歌声聞かせてしおりん!を入れる流儀あり、揺らすんだと進むんだには揺らすんだー!進むんだー!を重ねる / 間奏明けの落とし所でしおり推しが主導、口上を入れる場合は連呼前に一言でまとめる
- ラストサビからアウトロ / フリコピ / 出だし: サラバ、昨日をぬぎすてて / ラストサビは振りコピ継続、締めのアハーディグイットとオーホードゥイットも振りコピで踊り切る
特記事項
布袋寅泰作曲の疾走ロックでサビは歌と振りを魅せる聴かせ所、前半後半のメンバー合いの手と1番かなこ2番しおりの連呼分けが最大の特徴。ウリャオイは頭14発と間奏32発が定番で回数に揺れがあるため周囲に合わせる。連呼が苦手な場合は4回目のタイミングに一発だけ入れる配慮も定着している。現4人体制ではももかパートはしおりやあーりんに読み替える現場が多い。サビとゲットアップパートはコールを抑えて振りコピと合唱感を優先すると一体感が高まる。