三番目の風 / 乃木坂46 のコール・MIX 現場カンペ
乃木坂46「三番目の風」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- イントロ / WOW合唱 / 出だし: WOW… WOW… WOW… / イントロの「WOW…」に合わせて一緒に「WOW…」と合唱する / 曲頭のWOW区間で歌に寄り添って合唱する
- Aメロ / メンバーコールとフッフー / 出だし: ああ 目の前には鬱蒼とした森が / 1番は「広がってる」後に俺の○○!、「夢に近づけない」後に超絶可愛い○○!、「困難が(困難が)」後にフッフー!、「立ちはだかって」後にフッフー!。2番は「名を知らない」後に俺の○○!、「留まって欲しい」後に超絶可愛い○○!、「環境に(環境に)」後にフッフー!、「恵まれなくて」後にフッフー!。○○はその時スクリーンに抜かれたメンバー名で叫ぶ / Aメロ歌唱の合間にメンバーコールとフッフーを差し込む。歌を止めず間を埋める意識で入れる
- Bメロ / オーハイコール / 出だし: 重なる木々に太陽のない世界 / 1番は「太陽のない世界(世界)手探りしながら」後にオー、ハイ!×4。2番は「太陽がある宇宙(宇宙)遠い願いを」後にオー、ハイ!×4。「競い合う枝を払い草を踏む」「邪魔する雲はすぐに追い払え!」は歌を聴く / Bメロ後半の溜めで一気にオー、ハイ!×4を揃える。2番も同じ流れで合わせる
- サビ / ヘイ!コール / 出だし: 三番目の風になろう今までとは / 1番サビは「三番目の」「風になろう」「今までとは」「違う向きに吹き抜けろ!」「まだどこにも」「見たことない」の後にヘイ!。2番サビは「三番目の」「風を起こせ!」「経験とか」「過去のデータ関係ない」「観測史上」「最大風速」の後にヘイ!。「新しい空切り拓け!」「初めての存在になろう」からは歌を聴いて盛り上げる / サビ頭から細かく区切ってヘイ!を入れる。歌詞の切れ目に短く合わせるのが目安
- 間奏 / WOW合唱とヘイ8連 / 出だし: 真っ暗な未来をこじ開けろ / サビ終わりの「WOW…」は一緒にWOW合唱する。Cメロ前にヘイ!×8を会場全体で揃える / サビ終わりから間奏のWOW区間は合唱し、Somedayパート直前でヘイ!×8を入れて一体感を作る
- 落ちサビ / フッフーコール / 出だし: Someday 雨が降る日も来るよ / 「Someday 雨が降る日も来るよ」「Someday 雪が降るかもしれない」は歌を聴く。「肩寄せて」後にフッフー!、「支え合って」後にフッフー!。「一塊になればいい」「さあ それでも立ち上がるんだ」は聴いてラスサビへ備える / 静かな落ちサビは前半を聴きに回し、後半の肩寄せてラインでフッフーを2発入れる
- ラスサビ / ヘイ!コール / 出だし: さあ それでも立ち上がるんだ / 「三番目の」「風になろう」「今までとは」「違う向きに吹き抜けろ!」「まだどこにも」「見たことない」の後にヘイ!。「新しい空切り拓け!」からは歌を聴き、最後までヘイ!のリズムを崩さず盛り上げる / 落ちサビ明けのラスサビ頭と同時にヘイ!を再開する。サビ1番と同じタイミングで揃える
- アウトロ / WOW合唱 / 出だし: WOW… WOW… WOW… / アウトロの「WOW…」に合わせて最後までWOW合唱で締める / ラスサビ終わりの余韻でWOWを合わせ、曲終わりまで声を切らさず送り出す
特記事項
3期生の代表曲で会場の熱が一気に上がる盛り上がりどころ。基本はスクリーン連動のメンバーコールとフッフー、オーハイ、ヘイ、WOW合唱で構成し、スタンダードMIXや口上は使わない。特にサビのヘイ連打と間奏のヘイ×8、WOW合唱の一体感が肝になる。ペンライトの指定はなし。メンバーコールの○○はその時画面に映るメンバーに合わせ、周囲とタイミングを揃えることを優先する。