偶然を言い訳にして / 乃木坂46 のコール・MIX 現場カンペ
乃木坂46「偶然を言い訳にして」のコール・MIX・出だし歌詞のカンペ。8セクション。
- 冒頭サビ / 出だし: 偶然を言い訳にしてちょっと / 歌い出しから曲が始まるためコールは入れずに聴き込む
- Aメロ1番 / メンバーコール / 出だし: 久しぶりの渋谷をぶらぶらと / 超絶可愛いまいやん、超絶可愛いさゆりん / PARCO辺り歩いてる時にの後とまさかこんなとこでバッタリなんてねの後に叫ぶ
- Bメロ1番 / メンバーコール / 出だし: キャンパスで会ってもきっと / なーなみんを4回連呼、かーずみんを4回連呼 / キャンパスで会ってもときっと話しかけられないの後に ななみん連呼、密かに憧れてるの後に かずみん連呼を入れる
- サビ1番 / 警報 / 出だし: 必然はなかなか来ないきっと / ハーイ、ハーイ、ハイハイハイハイ / 自分で掴むしかないよの直後に警報を入れる
- Aメロ2番 / メンバーコール / 出だし: 自覚してたよ私はチキンだね / 超絶可愛いかずみん、超絶可愛いななみん / NHKまで歩いてしまったの後と後をついて行くコバンザメみたいにの後に叫ぶ
- Bメロ2番 / メンバーコール / 出だし: 人混みの中でもたぶん運命は / さーゆりんを4回連呼、まーいやんを4回連呼 / 人混みの中でもとたぶん運命は動くよの後に さゆりん連呼、誰かと巡り逢いの後に まいやん連呼を入れる
- サビ2番 / 警報 / 出だし: 偶然を言い訳にしてちょっと / ハーイ、ハーイ、ハイハイハイハイ / 扉を開けてみようかなの直後に警報を入れる
- 落ちサビからラストサビ / 出だし: 公園通りここで会った確率は / 公園通りから頑張れ自分よまでは静かに聴き、最後の必然のサビは歌を優先して締める
特記事項
2ndシングルカップリングの4人ユニット曲で白石麻衣、高山一実、橋本奈々未、松村沙友里の編成が起点となる。Aメロの超絶可愛いコールとBメロの名前4連呼が最大の特徴で、乃木坂の中でもBメロで名前を呼ぶ珍しい曲として知られる。サビは自分で掴むしかないよと扉を開けてみようかなの後が警報の入れどころ。卒業したオリジナルメンバーの名前はスクリーンで抜かれた現役メンバーや推しの名前に置き換える。ペンライトの指定はなく、歌を遮らない声量で揃えることが現場の目安になる。